Mizzo Music
ギターやDTM、シンセサイザーやDAWなど音楽に関する覚書に変更します。 LoopsやVSTも時々リリースするかもしれません。今後は日本語で書いていきます。
2015/11/28
コード検索機能、完成しました。
音の重ね方をズラズラ並べるより、主要コードにどんなテンション・コードを載せられるか?
そういった使い方が出来るように考えてみました。
MIDIデータではあるのですが、検索機能がDAWを跨げる訳ではないので、energyXTを検索機能・編集機能として活用し、自分の思いつけない新しいフレーズへのアプローチとして活用していただければ嬉しいです。
Code search function
詳細内容。
2015/11/23
コードの音色を詳細に、まとめることに挑戦しています。
Am(短調)のコードに分類される物だけで、現在99種類に及んでいます。
音のグラデーションを作ってみたいので。
2015/11/11
先日別のBlogで紹介した、エフェクトプラグインに関して。
これまで、いくつかのFreeウェアをそのBlogで紹介してきましたが、今日デベロッパー2社から正式に掲載の許可を頂きました。
Voxengo.com様
XferRecords.com様
トラックメイキング。マスタリングの際に大きなアドバンテージになります。
コードAから考えるギターとDTM
2015/11/09
別のBlogでenergyXTの詳細解説をページ化しました。
このソフトウェアに取り組んで2か月近くなります。どうにか8割がた理解できたと思います。
国内(日本)では詳細に解説したサイトが無いので、energyXTの認知度は低いのですが、よくできているソフトウェアだと思います。
energyXTに関しては、サイドバーに詳細解説ページを作りました
2015/11/03
99個目に出来た音は雨の音でした。
クリスマスまでにリリースしようと思っているVSTiのプリセット音色。
99個目に雨の音が出来ました。
2015/10/25
先日から別のURLでDTMとギターに関して書いています。
energyXT2.7というフリーウェア(Demoバージョン)を使った録音や編集の仕方です。
動作が軽いので、多くの音源を同時に鳴らさない限り、少々思いエフェクトでも快適に動作します。
また、プラグインMIDIデータのドラッグ&ドロップにも対応しているので、その機能を持たないFl Studio ユーザーはEZシリーズでこれも出出来なかったMIDIデータのドラッグ&ドロップを、energyXT2.7で拡張機能的に使えば色々出来ることが増えます。
あたらしいDAWの導入にはちょっと気が重いかもしれませんが、新しいSynthを導入したときと同じイメージで挑戦すれば、出来ないことはないと思います。
コードAから考えるギターとDTM
2015/10/03
昨晩KOMPLETE10が、とどきました。
KOMPLETE7・8・9と見送って10で6からのアップデートです。
100G程度のディスク容量を求められますが、HDDやSSDがだいぶ安くなったので導入しやすくなりましたね。
期待以上でも以下でもありませんでした。ただやっぱり重いですね。
サンプラー音源はFL StudioのDirectWaveやProteusVXでも十分だと思いました。
どうしても、これで無ければ出せないという音は少ないんじゃないかな?
Reaktor5でゲームサウンド風の音源を作ってみました。
Toxic Biohazardでも出せそうな音ですが、音の場が広い印象でゲームサウンドや映画の効果音には使い勝手がよさそうですね。
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